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フォントのふしぎ

お気に入りの本屋さんで一番初めに手にとったのが「フォントのふしぎ」 という本。

その後も色々と物色しながら本屋さんを楽しんでいた。

つれの娘が一時間ほど迷いに迷って決めた一冊が、これまた「ファントのふしぎ」だったからねぇ・・・・ふしぎ。

そして、この本の副題「ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?」

ね。ね。興味をひくでしょ。

20121123_2 内容は興味深いことが、いーーーっぱい。

こんな事気にして見てなかったなぁ。って思える事ばかり・・・・気になって来たらそりゃあ気になって、

同じように見えていたフォント。使い分けてたんだなって分かる。世の中に出回っているフォントをもっと気をつけて見てあげなきゃいけないとつくづく感じたよ。

美術出版社 フォントのふしぎ 小林章

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